遅すぎた懺悔 ~「父は誤った歴史を作り出した」  by 吉田清治の長男

反日ハンター・神功正毅です。
今でこそ「日本軍による従軍慰安婦強制連行」が反日勢力の作った虚構であることは周知の事実ですが、その発端となった
『朝鮮人慰安婦と日本人 -- 元下関労報動員部長の手記』 新人物往来社1977年(昭和52年)3月
『私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行』 三一書房1983年(昭和58年)7月
を書いた吉田清治の長男が「父は誤った歴史を作り出した」と父の著作が虚構であると告白しました。
zakzak/慰安婦“捏造”吉田氏の長男が真相激白「父は誤った歴史を作り出した」
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160823/dms1608231140003-n1.htm
<引用開始>
 慰安婦問題で、衝撃的なリポートが発表された。朝日新聞は、「慰安婦を強制連行した」という吉田清治氏の虚偽証言を30年以上も放置し、日本と日本人の名誉と尊厳を傷付けたが、ジャーナリストの大高未貴氏が、月刊誌「新潮45」9月号で、吉田氏の長男のインタビューに成功したのだ。「父は大変誤った歴史を作り出した」「世界中の慰安婦像をクレーン車で撤去したい」などと激白する長男と、某国組織の関与が疑われる吉田氏の背景とは。大高氏が、渾身リポートの一部を披露した。

 私は十数年前から、日本軍による強制連行説を世界に広めた「吉田清治」という人物に興味を持っていた。吉田証言については、現代史家の秦郁彦氏が、吉田氏が慰安婦狩りの舞台になったと証言した韓国・済州(チェジュ)島で現地調査を行い、1992年に産経新聞でその「虚偽性」を指摘している。吉田氏も96年に週刊新潮の取材に「創作話」であったことを認めている。

 安倍晋三首相も、自民党青年局長時代の97年5月27日、衆院決算委員会第二分科会で「そもそも、この『従軍慰安婦』につきましては、吉田清治なる詐欺師に近い人物が~」と指摘し、首相就任後の2007年3月5日、参院予算委員会でも「(吉田)証言はまったく、後にでっち上げだったことが分かったわけでございます」と答弁している。

 一連の批判に耐えきれず、朝日新聞は14年になって、ようやく吉田証言を虚偽と判断し、16本の記事を撤回した。

 本来ならここで終わる話だ。ところが、奇妙なことに吉田証言は生き続け、世界各国に次々と設置される慰安婦像の説明文に憑依して、国際社会で現在もなお増殖しているのだ。

 吉田証言を重要な証拠として採用し、国連人権委員会で日本への非難勧告を行ったクマラスワミ報告も、外務省の申し入れにも関わらず、いまだに撤回されていない。

 誤解を恐れずに言えば、吉田証言はプロパガンダとしては大成功だったのではなかろうか。

 だが、このプロパガンダを行った「吉田清治」という人物の来歴は、謎に包まれたままだった。生年も出生地も定かではなく、学歴も経歴も不明だ。そして、名前はいくつもある。さほど年齢も違わない朝鮮人を、何故か養子にもしている。一体、「吉田清治」とは何者だったのか?

 私は、その謎を解明したい衝動にかられ、吉田氏の長男を訪ねた。長男は関東北部の県で、質素な一人暮らしをしていた。最初の取材で、重たい口から発せられた言葉は、以下のようなものだった。

 「父が犯した慰安婦強制連行の捏造について、吉田家の長男として、日本の皆様に本当に申し訳なく思っております。できることなら、クレーン車で世界中の慰安婦像を撤去したい…」

 「父の責任は重大ですが、一方で、あれだけの創作話を父1人でできるはずがありません。慰安婦問題を既成事実化したい人々の何らかの関与があったはずです」

 それから、私は何度も長男のもとに取材に通った。そして、過去の記憶をたどるうちに、驚愕の事実が続々と明らかになってきた。

 「父は済州島なんか行っていません家で地図を見ながら原稿を書いていました」「謝罪行脚のため訪韓した際、父のパスポートに入国スタンプは押されていませんでした。なぜなら…」

 朝日新聞は、吉田氏の戦後の経歴を「サラリーマン」などと報じていたが、吉田氏は人生の大半は定職につかず、その生活費は息子たちが賄っていたという。著作、講演活動を繰り広げながら満足にお金を得ることもなく、生活は常に困窮していた。吉田氏は一体、誰のために、何のために活動してきたというのか?

 その謎を解くカギの1つは、吉田家と家族ぐるみで長期にわたって付き合いがあった、神奈川県警の元刑事A氏から教えてもらった。

 吉田氏は「朝鮮半島のある組織にお金を借りていた」というのだ。吉田氏の韓国謝罪行脚をテレビで見ていたA氏は「正直なところ、可哀そうだなと思いました。(略)痩せちゃっているし、おびえている姿そのものでしたよ…」と当時の印象を語っている。

 誰よりも吉田氏を知る長男の告白は、ジワジワと慰安婦問題の虚構の化けの皮を剥がしてゆくこととなろう。

 ■大高未貴(おおたか・みき) 1969年、東京都生まれ。フェリス女学院大学卒業。ダライ・ラマ14世や、PLOの故アラファト議長などにインタビューする。著書に『ISISイスラム国残虐支配の真実』(双葉社)など。最新号「新潮45」のリポート「『吉田清治』長男、衝撃の告白 『慰安婦像をクレーン車で撤去したい』 慰安婦問題を作った男の肖像」では、吉田氏の長男など、関係者に徹底取材して、吉田氏の知られざる“正体”に迫っている。
<引用終了>



しかも上記の記事では吉田清治の「日本軍による従軍慰安婦強制連行
の捏造よりも重大な事実が書かれています。

この記事の>さほど年齢も違わない朝鮮人を、何故か養子にもしている
(参照:東アジア黙示録/吉田清治の息子は朝鮮人…在日成り済まし説を追う
http://dogma.at.webry.info/201401/article_2.html )

>」「謝罪行脚のため訪韓した際、父のパスポートに入国スタンプは押されていませんでした

朝鮮半島のある組織にお金を借りていた

などを読めば彼が韓国人・朝鮮人、それも合法ではない手段で、日本にとって好ましくない活動を行うために日本に入国した者と推定できる人物であったことは火を見るよりも明らかです。


ここまでくればもう言い逃れはできない!
もう言い逃れはできない!













日本国と先人を誹謗中傷する記事を書く者は特亜人かさもなくばその手先と思え!




さあ、パヨクジャーナリストどもよ、吉田清治のように自分の罪を謝罪させる屈辱を子孫に背負わせたくなければ日本国と先人を誹謗中傷したことを

懺悔せよ!(鳳/B'TX/車田正美)


B'T X ビートエックス 第04章
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4626220




こめかみに指を突っ込まれる前に。
北斗残悔拳








自分の罪深さを思い知れ!









さすれば肉体は滅びても魂は救われるだろう。

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ジャンル : 政治・経済

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