【速報】北朝鮮、ICBM搭載用の水爆実験に「完全成功」す

 反日ハンター・神功正毅です。
北朝鮮がICBM搭載用の水爆実験に「完全成功」したと発表しました。
産経ニュース/北、水爆実験に「完全成功」と報道 「核戦力完成へ総力戦」
http://www.sankei.com/world/news/170903/wor1709030024-n1.html
<引用開始>
 日本政府によると、日本時間の3日午後0時29分ごろ、北朝鮮でマグニチュード(M)6・1の地震波が観測された。河野太郎外相は同日、「北朝鮮が核実験を行ったと政府として断定する」と外務省で記者団に述べた。北朝鮮の朝鮮中央テレビは、大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に「完全成功」したと伝えた。
 北朝鮮による核実験は6回目。咸鏡北道(ハムギョンプクト)豊渓里(プンゲリ)の実験場で行われたとみられる。北朝鮮は9日に建国記念日を控えており、記念日を前に核実験に踏み切ることで、国際社会による制裁の中でも断固、核・ミサイル開発を推進する意思を示したものだ。安倍晋三首相は3日午後、官邸で記者団に対し、「北朝鮮が核実験を強行したとすれば、断じて容認できない」と強く非難。国家安全保障会議(NSC)を開催した。
 朝鮮中央通信は3日朝、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長が核兵器研究所が新たに製造した大陸間弾道ミサイル(ICBM)に搭載する水爆を視察したと報道。金委員長は「核戦力完成に向けた最終段階の研究開発を締めくくる総力戦を展開しなければならない」と強調していた。
 核実験は金正恩政権に入って4回目。米国でトランプ政権が発足した後、初となる。
 北朝鮮は8月上旬、米領グアム沖への弾道ミサイル発射計画を公表。金委員長がその後、「米国の行動を見守る」と発射の保留を示唆し、一時緊張緩和に向かうとの観測もあった。しかし、米韓両軍が先月末まで合同軍事演習を実施した際、北朝鮮は強く反発。8月29日には、中距離弾道ミサイル「火星12」を、北海道上空を通過する形で太平洋側に発射し、日米への対決姿勢を鮮明にしていた。
<引用終了>




これは由々しき事態です。

北朝鮮はすでに日本をはるかに超える射程のミサイルを配備しており、更に、拉致麻薬密売などの日本に対する犯罪行為を数多く行っており、かの国が日本を敵視していることは明白です。


マ・クベが

「ミサイル発射!」

とオデッサに押し寄せた連邦軍に水爆ミサイルを発射するよう命じたように、

ミサイル発射!







機動戦士ガンダム 第二十五話オデッサの激戦 ダイジェスト
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8530709




日本に対して使うことを躊躇おうはずがありません。


政府には一刻も早く現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行してもらわなければならないのは当然ですが、では我々国民はどうするべきでしょうか?


スイス政府発行の冊子、『民間防衛』

(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。

現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。

陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。

こう書かれているとおりの日本の国防を弱体化させる北朝鮮をはじめとする特亜の工作と思しき言動に惑わされず、
マキャベリ
自らの安全を自らの力によって守る意思を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。なぜなら、自らを守るという力量によらずに、運によってのみ頼るということになるからである。

すべての国家にとっては、領国を侵略できると思う者が敵であると同時に、それを防衛できると思わない者も敵なのである。どこの国が今までに、防衛を他人に任せたままで、自国の安全が保たれると思ったであろうか。

他国が強大になる原因を作った者は必ずや滅ぶ

自国の軍がなければ国の安全はない。危機が訪れたとき国を守ろうという勇気や忠誠心を誰も持ち合わせていないので頼れるものは運のみである。

国を失ういちばんの近道は兵法をおろそかにすることであり、国を得るいちばんの近道は兵法に通じることである

君主に必要なのは兵法のみである。兵法は先祖から国を受け継いだ君主がその座を維持するためにも役立つばかりか、一介の市民を君主に押し上げることも多い

武力がある者に対して武力がない者にしたがえというのはどだい無理な話だ


毛沢東
政治とは、流血を伴わぬ戦争である。一方、戦争とは、流血を伴う政治である


ヴォルテール
戦争は従属ほど負担が重くない。


吉田松陰
国家というものは自ら存在するものである。どうして外国の機嫌を取る必要があろうか?必要はない。また、どうして外国の指導を受ける必要があろうか?ありはしない。


シャルル・ド・ゴール
軍隊が敗北すれば、いかなる政治の成功も不可能である。また、政治的手腕を欠いた戦略には一文の価値もない


スウェーデン ハンソン首相
将来に向けても厳正中立を貫く決意を有する…中立を維持するためならば、必要な戦いも辞さない 


ホッブズ
剣の裏付けがない契約は、単なる言葉に過ぎない。


ジョージ・ワシントン
戦争に備えることは、平和を守るもっとも有効な手段の一つである


ヴェゲチウス
平和を欲するなら戦争を学べ


スイス軍アンリ・ギザン将軍
我々は自分たちの運命を手放すことなく、掌中にしていられるであろう。敗北主義の流言に惑わされることなく、自らの力を信じて鉄の意志を持てるならば、精強な外敵に対する抵抗も成し遂げられるであろう


江畑謙介
残念ながら国民一般がもつ軍隊や兵器に関する知識は驚くほど少なく、したがって正確な情報を国民に提供すべきメディアの知識もまた貧弱で、多くの間違いや誤解に基づく情報が流されている。……これは民主主義にとって極めて危険な状態である。


スイス政府発行の冊子、『民間防衛』
国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。

小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。

(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。

現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある

「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。
戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意が

あることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。
陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。

これらの名言を心に刻み、特亜とその手先による日本国内の分断工作、特亜に都合の悪いニュースを報道しない自由、矮小化する自由の行使を拒絶し、国民に必要なニュースを周知させなければならない。



そして特亜の手先の性根の劣悪さを熟知して
カテゴリー 反日
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50050315.html

カテゴリー ア○ル裁判
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50051437.html

カテゴリー 菅野完性的「暴行」裁判
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50051439.html

他サイト
https://storify.com/hosono_072/sexharagoyou
http://archive.is/HbP98
http://jfxaprt17.blogspot.jp/2017/09/blog-post.html?m=1&utm_content=buffere4188&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

彼らの謳う「平和」「人権」「平等」「友愛」などの甘言に惑わされず、在日韓国・朝鮮人ですら北朝鮮のミサイル発射に対して「はっきりいって日本はなめられている。しっかりした軍をもって対抗したほうがいい」と憤りの声を上げたように我が国の安全保障体制構築に一致団結しなければなりません。

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