ドッグ・イヤーズ・イン・コリア ~パク・クネ、千年反日をわずか1年半(日本時間)で覆す

反日ハンター・神功正毅です。
パク・クネが平成25年3月1日に「千年間反日を続ける」と宣言してから早くも千年経ったようです。
東亜日報/「首脳会談を除いてはどんな対話も行う」 政府の対日外交に方向転換を示唆
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2014082765658
<引用開始>
政府が来月、高官級の訪日を推進するなど、対日接近に切り替える方針であることが26日、確認された。


政府関係者は、「韓日首脳会談を除いて、日本といかなる対話であれ行う」とし、このように述べた。日本との対話のドアを閉じていた政府が、攻勢的な対日外交に乗り出す方向転換を予告したのだ。


ただし同関係者は、「日本が責任ある行動を示してこそ韓日の首脳会談を実施するという基調は維持される」と強調した。首脳会談だけは、歴史と日本軍慰安婦問題に対する日本側の責任ある措置がなければならないという前提条件がつけられた。


複数の政府関係者によると、外交部は、趙太庸(チョ・テヨン)第1次官が韓日次官級戦略対話を行うために、来月初めに日本を訪問する考えを日本側に伝え、返答を待っているという。日本側が内閣改造などで時期を定められないため、趙次官の訪日は秋夕(チュソク、陰暦の8月15日)以降になる可能性が高い。韓日次官級戦略対話は、李明博(イ・ミョンバク)政府だった昨年1月に日本で開かれたが、朴槿恵(パク・クンヘ)政府発足後、一度も開かれていない。趙次官は、外務省の斎木昭隆事務次官など日本政府の高官級に会い、軍慰安婦問題の解決と韓日関係の正常化について協議する。


韓国政府が長い間の沈黙を破って、先に日本に高官級対話と訪日を提案した基調変化は、韓日協力に重きを置いた朴槿恵大統領の8・15光復節の式辞からうかがえる。政府はその後、高官級対話など韓日対話の通路拡大を検討してきた。


このような方向転換の背景には、韓日対話中断の責任の所在を明らかにするという意図もある。政府関係者たちは、「日本は国際社会で『韓国が韓日対話を妨害している』という枠組みを作っている。このような枠組みを破るために、日本と様々な対話を行う」と説明した。このような方向転換により、最近、韓日外交当局の北米、中東局長が会ったうえ、文化局長間の協議も予定されており、経済省庁間の高官級対話も検討されている。


鍵は、やはり軍慰安婦と歴史問題に対する日本政府の責任ある措置を引き出せるかどうかだ。韓国政府は、慰安婦問題の解決の核心は、日本政府が強制動員の責任を認めることだと見ている。韓日首脳会談の開催に固執する日本政府も、軍慰安婦問題の解決のために韓国に高官級特使を送り、朴大統領との面談を推進しているという。しかし、安倍晋三首相の歪曲した歴史認識が変わっていないという限界も依然として残っている。


一方では、11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議で、日中首脳会談が開催されるムードであるうえ、米国の韓日関係改善の圧力が強くなっており、政府がやむをえず引きずられるのではないかという観測も流れている。

<引用終了>


ビジネス界では現在の状況変化が少し前の7年分に相当することから犬が人の7倍老化が早いことに例えて「ドッグイヤー」と言うそうです。


「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。 

同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。

これらの韓国人を犬に例える格言がありますが、時間の感覚まで犬並みかよ!

パク・クネよ、お前の中ではもう千年経ったのかもしれないが世界ではまだ1年半しか経っていないぞ!

千年と言わず一万と二千年、一億と二千年反日を続けろ!

それがお互いの為なのだ。

彼らが反日的な国策を遂行するたびに日本国民は一致団結し、国際社会の鉄則を学ぶだろう。

「隣国を強大にするきっかけを作った者は必ず滅ぶ」
「自らの安全を自らの力によって守る意思を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。なぜなら、自らを守るという力量によらずに、運によってのみ頼るということになるからである。」
「すべての国家にとっては、領国を侵略できると思う者が敵であると同時に、それを防衛できると思わない者も敵なのである。どこの国が今までに、防衛を他人に任せたままで、自国の安全が保たれると思ったであろうか。」
「自国の軍がなければ国の安全はない。危機が訪れたとき国を守ろうという勇気や忠誠心を誰も持ち合わせていないので頼れるものは運のみである。」
「国を失ういちばんの近道は兵法をおろそかにすることであり、国を得るいちばんの近道は兵法に通じることである。」
「武力がある者に対して武力がない者にしたがえというのはどだい無理な話だ」
(以上マキャベリ

「政治とは、流血を伴わぬ戦争である。一方、戦争とは、流血を伴う政治である」(毛沢東



「戦争は従属ほど負担が重くない。」(ヴォルテール)



「国家というものは自ら存在するものである。どうして外国の機嫌を取る必要があろうか?必要はない。また、どうして外国の指導を受ける必要があろうか?ありはしない。」(吉田松陰



「軍隊が敗北すれば、いかなる政治の成功も不可能である。また、政治的手腕を欠いた戦略には一文の価値もない」(シャルル・ド・ゴール) 



「剣の裏付けがない契約は、単なる言葉に過ぎない。」(ホッブズ) 



「戦争に備えることは、平和を守るもっとも有効な手段の一つである」(ジョージ・ワシントン



「平和を欲するなら戦争を学べ」(ヴェゲチウス)


「(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。」
「陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。」
(以上スイス政府発行の冊子、『民間防衛』)


国家の主権者たる国民よ、彼らがいかなる対日政策を取ろうとも上記の国際社会の鉄則を学ぶことを怠るな!

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