「基地移転反対運動家が持ってくるのは汚物だけ」 by 辺野古住民

反日ハンター・神功正毅です。
辺野古住民にとって基地移転反対運動家は鼻つまみ者で、彼らから「奴らが持ってくるのはゴミと糞尿だけだ」という怒りの声が上がっているそうです。
楽天ニュース/『沖縄の不都合な真実』著者・篠原章氏が語る基地反対運動のカラクリ
http://news.infoseek.co.jp/article/08fujizak20150508018/
<引用開始>
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、政府と同県の翁長雄志知事の対立が続くなか、基地反対運動のカラクリや「オール沖縄」の欺瞞(ぎまん)性を告発した『沖縄の不都合な真実』(新潮新書)が話題を集めている。著者である評論家の篠原章氏(58)は夕刊フジの取材に応じ、沖縄の“不都合な実態”を赤裸々に語った。

 「辺野古へ行けば簡単に分かることだが、住民の7~8割は移設容認だ。現地での移設反対集会への不満も強く、『反対運動が持ってくるものは(集会参加者の)ゴミと糞尿だけだ』という怒りの声が上がっている」

 篠原氏はこう淡々と切り出した。

 『沖縄の-』は、篠原氏と、日経新聞の元那覇支局長の大久保潤氏による共著だ。1月の発売以降、沖縄の基地問題が大きくクローズアップされたことも手伝い、発行部数は4万3000部に達しているという。

 同書は、基地反対運動や平和運動の背景にある「保革同舟の支配階層」の存在をあぶり出すことに主眼を置いている。

 篠原氏は、取材を重ねた経験から、「運動の最前線にいる人の大半は、労働組合員や公務員出身の年金生活者、本土から来た市民運動の活動家だ」と断じ、続けた。

 「基地反対が自己目的化した“反対運動業界”の人々といっていい。特に、公務員出身の年金生活者は、逮捕されても実生活にほぼ影響はないため、(集会などの主催者側から)『逮捕者を出すなら70歳以上を』『年金生活者を先頭に』というお触れも出ている」

 ただ、沖縄の政財界にとって、こうした運動は不可欠な存在になってしまっているという。

 「政府と折衝し、補助金を引っ張るためには、『運動が盛り上がっている』という事実が大きな圧力となる。沖縄の知事や国会議員は、国からどれだけカネを引き出せるかで評価が決まる。土建業界を中心とした経済界も仕事が欲しいので、政治家による補助金獲得の取り組みを応援する」

 振興予算の利権に支えられた「誰も損をしない、持ちつ持たれつの関係」(篠原氏)というわけだが、この思惑を「県民の総意」に仕立て上げているのが、地元の報道機関だという。

 「沖縄のメディアは、こうした“支配階層”の顔色をうかがい、『辺野古移設反対は県民の総意』という方向に世論を誘導している。その結果、本土でも『沖縄県民は怒っている』という印象が広がる。翁長氏が当選した知事選の結果をみても、約4割は移設を容認しており、『総意』と呼ぶには無理がある」

 篠原氏はもともと、沖縄の音楽や文化の評論活動に取り組んでいた。

 「沖縄音楽の素晴らしさを伝える論評を主に書いていたが、沖縄を繰り返し訪ねるなかで、自分が沖縄の良い面、明るい面しか見ていなかったことに気づいた。ネガティブな問題にも目を向けなければ、沖縄のことは理解できない。本土の人々が抱く、『かわいそうな基地の島』という幻想は、結局は沖縄の人々を苦しめることになる」
<引用終了>


補足説明すると、彼ら基地移転反対運動家が持ってくるゴミにも色々種類があり、プラカード
裏にハングル








基地のフェンスに括り付けるリボン(しかも撤去しにくいように金属片、ガラス片を仕込んでいる)、オスプレイの飛行を妨害するためのなどがあります。

また、言うまでもないことですが、アメリカ軍基地が沖縄から撤収されたら沖縄県のみならず日本全土や台湾がシナの侵略の脅威にさらされることになります。

そう、基地移転反対運動家の存在は

正にこの世の大迷惑

ユニコーン 『大迷惑
https://www.youtube.com/watch?v=9vEw-r3mmfk



なのです。

沖縄県民ならびに日本国民よ、小栗君率いるチーム沖縄の汚物除去作業フェンスクリ-ン運動」に協力せよ!

そして、
汚物は消毒すべきだな・・・・













汚物の発生源は消毒すべきだな。

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