太地町民&アメリカ国民の良識の勝利!アメリカ連邦最高裁、SSに対し妨害差し止めならびに賠償金支払い命令を下す

反日ハンター・神功正毅です。
アメリカ連邦最高裁シーシェパードに対し妨害差し止めならびに日本鯨類研究所への賠償金支払い命令を下したそうです。
livedoor NEWS/賠償支払い シー・シェパード勢力拡大に「歯止めの転機」、国際的広がりも
http://news.livedoor.com/article/detail/10211895/
<引用開始>
 長年、反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の暴力に苦しんできた日本の捕鯨にとって、今回、米国の連邦最高裁が確定した妨害差し止め命令や、それに伴う賠償金255万ドル(約3億1千万円)の支払いは、大きな意義があった司法判断といえる。

 法的拘束力を持ち、SSの妨害を抑止する効果が期待できるからだ。

 この10年間、SSは日本を標的にし寄付金を稼ぐことで急成長を遂げてきたが、今回の司法判断は、「SSの勢力拡大に歯止めをかける一つの転機になる」(関係者)とも指摘されている。

 SSはこれまでもノルウェーやアイスランドなどの捕鯨国で、捕鯨船を爆弾で沈めるなどの違法行為を繰り返し、「テロリスト集団」(アイスランド政府)などと批判を受けてきた。

 SSを提訴した日本鯨類研究所も「SSの妨害は、船舶の沈没など大事故の発生につながる危険な行為だ」と訴え、米裁判官らに理解を求めてきた。

 今回、米裁判所が示した判断は国際的な広がりを持つ可能性もある。地中海でマグロの養殖を営むマルタの企業は2010年夏、SSがいけすの網を切って大損害をこうむった。今年4月、この企業の経営陣が来日し、日本の関係者と協議、今後、SSを相手取って米裁判所に損害賠償請求訴訟を起こすことを模索している。

 SSは賠償金支払いで打撃を受けるが、それでも数十億円規模の資産を有しているとみられ、今後、どのように活動を展開してくるか注目される。(佐々木正明)
<引用終了>




この判決はシーシェパードと彼らの黒幕である米石油メジャー食肉メジャーの圧力に屈せず司法の中立を守ったアメリカ連邦最高裁判事、ひいてはアメリカ国民の勝利であると同時にシーシェパードの嫌がらせに屈せず日本の鯨食文化を紡いできた

太地町民の良識の勝利です!

私が
「日本の鯨食文化を守ろう国民大行進 in 勝浦」の報告

石油メジャーや欧米食肉業界の傀儡、シーシェパードやグリーンピースの日本文化への冒涜を許すな!

と書けば、
桜井誠・在特会名誉会長がモリを武器に戦う「破れ奉行」のOP映像をニコ生で多用すればアメリカ連邦最高裁シーシェパードに対し妨害差し止めならびに日本鯨類研究所への賠償金支払い命令を下す。
我々の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる





だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民主党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!


今回の米連邦最高裁判決は日本鯨類研究所や太地町民にとって大いなる救いとなりますが、油断はできません。

彼らシーシェパードは米サンフランシスコ連邦高裁が認めたように海賊、すなわちを活動場所とするです。

今までは異臭がするとはいえ弱酸性の酪酸を捕鯨船に投げつけてきましたが、これからは逆ギレして
「海賊流の戦いを見せてやるわ!」(赤鯱/北斗の拳)
硫酸










とばかりに硫酸を投げつけてくる可能性があります。

シーシェパードよ、酸性物質で美しい南極海を汚すな!


日本人よ、鯨を肉だけでなく骨、皮、鯨油、ひげ、腱などを無駄に捨てることなく大いに利用したエコロジー・MOTTAINAI(ワンガリ・マータイ)の精神を思い出せ!

石油メジャーや欧米食肉業界の傀儡、シーシェパードやグリーンピースの日本文化への冒涜を許すな!


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テーマ : 捕鯨・反捕鯨問題
ジャンル : 政治・経済

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