八木体制への挑戦状6 ~茨城県護国神社内で半裸ライブが行われる

反日ハンター・神功正毅です。
八木会長のおひざ元、茨城県の護国神社内で半裸ライブが行われたそうです。
そしてそのライブに怒った県遺族連合会が終戦70周年記念臨時大祭や春と秋の例大祭などに協力しないと決定し、傘下の各市町村遺族会に協力しないよう通知しました。
朝日新聞DIGITAL/境内で半裸ライブ「戦没者に失礼」 遺族ら宮司退任要求
http://www.asahi.com/articles/ASH8742H2H87UJHB00L.html?iref=comtop_6_03
<引用開始>
 茨城県護国神社(水戸市)が境内で開いたライブをめぐって、県遺族連合会が宮司の退任を要求している。半裸の男女の出演が「戦没者に失礼だ」と反発。だが宮司は退任要求に応じておらず、県遺族連合会が、神社の行事に参加しないよう市町村遺族会に呼びかける異例の事態となっている。

 県護国神社によると、ライブは、若者に神社への関心を持ってもらおうと4月に開いた。本殿前の石畳をステージに7組のアーティストが参加。うち1組が全身を金色に塗った半裸の男女で、ダンスパフォーマンスを披露したという。

 県遺族連合会によると、ライブを見た参拝者から連絡を受け、役員で協議した結果、「まつられた戦没者に失礼だ」などとして、ライブ開催を認めた佐藤昭典宮司(70)の退任を求める嘆願書を5月に神社に出した。神社側はライブの内容を反省したものの、宮司退任の意思を示さなかった。

 県遺族連合会は7月中旬、神社主催の行事に協力しないと決定。各市町村遺族会に、8月15日の終戦70周年記念臨時大祭や春と秋の例大祭などに協力しないよう通知した。

 佐藤宮司は朝日新聞の取材に対し「ライブ前に出演者全員で祈禱(きとう)をし、英霊に誠意を示して開いたつもりだった。事前にライブの内容を細かくチェックせず、見抜けなかったのは大変申し訳ない。遺族連合会とは時間をかけて解決の道筋を探りたい」と話している。今後はライブ開催の可否も含めて見直しを検討するという。
<引用終了>



何だこのドタバタ劇は?

慰霊のための芸といえばたいてい御神楽狂言歌舞伎武芸といった伝統芸が思い浮かぶが、若者に神社への関心を持ってもらおうと現代的なダンスパフォーマンスを披露するのはいいとしよう。

だが、ストリップショーじゃあるまいに全身を金色に塗った半裸の男女のダンスはないだろう!


八木会長を含む茨城県民は彼らに対して


ふざけた真似を!

ふざけた真似をー!

















【なのはViVid】ヴィクター対シャンテ/アインハルト対コロナ【第10話】(5:50頃)
http://nicoviewer.net/sm26422257

と怒らなければなりません。


宮司と全身を金色に塗った半裸のパフォーマーもけしからんが、神社にとって重要な終戦70周年記念臨時大祭や春と秋の例大祭などをボイコットする茨城県遺族連合会よ、お前らも恥を知れ!

水戸光圀公ペリリュー島で6倍のアメリカ軍と戦い、「サクラサクラサクラ」の電文を最後に打って玉砕した水戸歩兵第二連隊の将兵が泣いているぞ!

この事件の関係者には今後は当会の会長・八木康洋に恥をかかせぬよう精進して活動に精励してもらいたいものです。

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