日本国民の良識の勝利!東京地裁、安全保障関連法の無効確認や廃止を求めた訴訟を却下する

反日ハンター・神功正毅です。
昨日、10月8日、東京地裁が安全保障関連法の無効確認や廃止を求めた訴訟を却下したそうです。
47NEWS/安保法訴訟2件、門前払い 「訴えは不適法」東京地裁
http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015100801001664.html
<引用開始>
 安全保障関連法の無効確認や廃止を求めた訴訟2件の判決で、東京地裁は8日、いずれも訴え自体が不適法として、内容を審理しないまま訴えを門前払いした。9月に成立した安保法に関する訴訟で判決言い渡しが明らかになったのは初めて。

 増田稔裁判長は「訴えは抽象的に法律が憲法に適合するかどうかの判断を求めるもので、審判の対象にならない」と指摘。一度も口頭弁論を開かずに訴えを却下した。

 1件は松山市の自営業福岡英二さん(58)が、安保法は交戦権を認めないとした憲法9条に違反し無効だと主張していた。もう1件は東京都の男性が国に法律廃止を求めていた。
<引用終了>


この東京地裁の安保関連法案に対する無効確認や廃止を求めた訴訟の却下はSEALDsらの見せかけだけの抗議活動に惑わされなかった東京地裁もさることながら彼らに誑かされずにから騒ぎを最小限に食い止めた

日本国民の良識の勝利です!

私が
日本国民の良識の勝利!最高裁、集団的自衛権無効の却下を確定す

珍道世直さんが先走って安保関連法案の成立前に訴訟を起こし、敗訴が確定したことによって左翼らが法案成立後に法案の憲法違反確認訴訟を起こし、安全保障体制の構築を妨害することができなくなってしまいました。

これでSEALDsらがどんなに安保関連法案反対デモを行ってもそれは徒労となり、安保関連法案の成立は盤石のものとなりました。
と書けば東京地裁が安全保障関連法の無効確認や廃止を求めた訴訟を
口頭弁論すら開かずに却下する。

私の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる





だからこそあえて書こう。
国民は国難に立ち向かう気迫を持て!

国民・国益を守る議員を当選させろ!

民主党、共産党、社民党、公明党、その他地域政党に紛れ込んでいるこれらの党の議員を国会を含むあらゆる議会から一掃するぞ!

不正な手段で日本に入国し、戦前からいたと詐称して特別永住者となった在日韓国・朝鮮人から特別永住資格を剥奪するぞ!

入管特例法を廃止に追い込むぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

共産党、社民党、民主党支持者は日本国籍ならびに保有する全財産を返上して心の祖国、シナ、北朝鮮に帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!

我々は多くの祖先の血で築き上げた日本を守り抜くぞ!

日本の栄光ある歴史を語り継ぐぞ!

我々は売国の「二百三高地」、全国の朝鮮学校、朝鮮総連、韓国民団の敷地を奪還するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

国民に希望を持たせるぞ!

誇りを持たせるぞ!

人間と社会の本質、主権者としての心構えを知らせるぞ!

勇気を持って不正、不公正、外国からの侵略に立ち向かわせるぞ!

我々憂国派は人を人とも思わない、法を法とも思わない、国を国とも思わない、人としての良心をかけらも持ち合わせていない野獣のような鬼畜・外道の類、犯罪特亜人とテロリストどもを日本国外へ追放するぞ!


素人が作った憲法を守るのは素人 ~「安全保障関連法案に反対する学者の会」の大半が専門外と判明す
で紹介した「安全保障関連法案に反対する学者の会」の1万人のバカ学者ども、
ねぇねぇ、違憲訴訟が却下されちゃってるけど
今どんな気持ち?

        ∩___∩                     ∩___∩
    ♪   | ノ ⌒  ⌒ヽハッ    __ _,, -ー ,,    ハッ   / ⌒  ⌒ 丶|
        /  (●)  (●)  ハッ   (/   "つ`..,:  ハッ (●)  (●) 丶     今、どんな気持ち?
       |     ( _●_) ミ    :/       :::::i:.   ミ (_●_ )    |        ねぇ、どんな気持ち?
 ___ 彡     |∪| ミ    :i        ─::!,,    ミ、 |∪|    、彡____
 ヽ___       ヽノ、`\     ヽ.....:::::::::  ::::ij(_::●   / ヽノ     ___/
       /       /ヽ <   r "     .r ミノ~.    〉 /\    丶
      /      /    ̄   :|::|    ::::| :::i ゚。     ̄♪   \    丶
     /     /    ♪    :|::|    ::::| :::|:            \   丶
     (_ ⌒丶...        :` |    ::::| :::|_:           /⌒_)
      | /ヽ }.          :.,'    ::(  :::}            } ヘ /
        し  )).         ::i      `.-‐"             J´((
          ソ  トントン                             ソ  トントン



lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
 llllllllllllllllllllllllll/ ̄ ̄ヽlllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
 lllllllllllllllllllll /      ヽllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
 iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii  合 も あ .iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
 iiiiiiiiiiiiiiiiiiiii|  憲 う き  |iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  確  ら  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  定  .め  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|  だ  ろ  |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:
 ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|        |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:
 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、      /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
 :. :. :. :. :. :. :. :. ‐‐--‐‐':. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :.
 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ,.‐- 、 : : : :
                  廴ミノ
                 ///¨' 、
                 y':;:;:;:/⌒i!
                ⑪:;:;:;:;};:;:/;},
      ;il||||li'       t`'---‐';:;:;:l
     ,.r'"''、,┘        7;:;:;:;:;:;:;:;「
     ノ4 (⌒i        .}:;:;:;:;:;:;;/
   /..,__彡{, |         `i:;:;:;:;:;}
   (  .ミi!} l、         .」:;:;:丿
   クュ二二`Lっ)        `==='




国民よ、憲法・法律の門外漢且つ国防意識を削ぐエセ反戦主義者のたわごとに耳を貸すな!

真に平和を願うならば真理を語る賢人の声に耳を傾けよ!

マキャベリ
自らの安全を自らの力によって守る意思を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。なぜなら、自らを守るという力量によらずに、運によってのみ頼るということになるからである。


すべての国家にとっては、領国を侵略できると思う者が敵であると同時に、それを防衛できると思わない者も敵なのである。どこの国が今までに、防衛を他人に任せたままで、自国の安全が保たれると思ったであろうか。


他国が強大になる原因を作った者は必ずや滅ぶ


自国の軍がなければ国の安全はない。危機が訪れたとき国を守ろうという勇気や忠誠心を誰も持ち合わせていないので頼れるものは運のみである。


国を失ういちばんの近道は兵法をおろそかにすることであり、国を得るいちばんの近道は兵法に通じることである


君主に必要なのは兵法のみである。兵法は先祖から国を受け継いだ君主がその座を維持するためにも役立つばかりか、一介の市民を君主に押し上げることも多い


武力がある者に対して武力がない者にしたがえというのはどだい無理な話だ


毛沢東
政治とは、流血を伴わぬ戦争である。一方、戦争とは、流血を伴う政治である


ヴォルテール
戦争は従属ほど負担が重くない。


吉田松陰
国家というものは自ら存在するものである。どうして外国の機嫌を取る必要があろうか?必要はない。また、どうして外国の指導を受ける必要があろうか?ありはしない。


シャルル・ド・ゴール
軍隊が敗北すれば、いかなる政治の成功も不可能である。また、政治的手腕を欠いた戦略には一文の価値もない


スウェーデン ハンソン首相
将来に向けても厳正中立を貫く決意を有する…中立を維持するためならば、必要な戦いも辞さない


ホッブズ
剣の裏付けがない契約は、単なる言葉に過ぎない。 


ジョージ・ワシントン
戦争に備えることは、平和を守るもっとも有効な手段の一つである


ヴェゲチウス
平和を欲するなら戦争を学べ


スイス軍アンリ・ギザン将軍
我々は自分たちの運命を手放すことなく、掌中にしていられるであろう。敗北主義の流言に惑わされることなく、自らの力を信じて鉄の意志を持てるならば、精強な外敵に対する抵抗も成し遂げられるであろう


江畑謙介

残念ながら国民一般がもつ軍隊や兵器に関する知識は驚くほど少なく、したがって正確な情報を国民に提供すべきメディアの知識もまた貧弱で、多くの間違いや誤解に基づく情報が流されている。……これは民主主義にとって極めて危険な状態である。 

スイス政府発行の冊子、『民間防衛』

国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。


小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。


(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。


現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。


戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意があることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。


陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。




「安全保障関連法案に反対する学者の会」の1万人の構成員を含むサヨクどもよ、今回の安保法違憲訴訟却下を重く受け止め、上記の言葉をよく読んで国家・民族を守る精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けよ!


スポンサーサイト

テーマ : 軍事・安全保障・国防・戦争
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

神功正毅

Author:神功正毅
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR