FC2ブログ

韓国国会議員、対日テロ攻撃を計画す

わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
韓国の野党議員が対日テロ攻撃を計画しているそうぢゃ。
2ちゃんねる/【速報】 韓国、日本への軍事攻撃を本格議論 「米国を捨て、抗日武装闘争を」
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1377855023/
<引用開始>
1 : ときめきメモリアル(愛知県):2013/08/30(金) 18:30:23.06 ID:6p8f+tgo0 ?PLT(12100) ポイント特典

「今こそ米国を捨て、朝鮮民族は軍事戦争に備えよ」―韓国統合進歩党(左派政党)

韓国国会イ・ソッキ氏、”戦争を起こす・・・軍事的準備しなさい”

◆敵の電気・通信インフラの先制破壊が有利、抗日武装集団を参考に
<画像>ニュース1・ソンウォンヨウン記者が取材
http://thumb.mt.co.kr/06/2013/08/2013083007401816645_1.jpg

イ・ソッキ統合進歩党議員が5月に 革命組織(RO:Revolutionary Organization)の
会合で話し合った内容を記した議事録要約版を入手したと朝鮮日報が30日報じた。
次は朝鮮日報で報道された議事録の抜粋である。

**************************

 アメリカ帝国主義の軍事的方向とシステムに終止符を打ち出すという、我々朝鮮
民族の立場から韓国は主体的、自主的にこの準備をしなければならない。

(韓国では)実際に戦争が起きれば殺人と謀略から民族的災難を引き起こす可能性
があると赤裸々に議論されているが、侵略の本質を理解せず、あいつらの起こした
軍事的・暴力的な犯罪そのままにしたまま果たして平和というものが存在するのか?

我々は今何をすべきか?

韓国は必勝の信念で武装しなければならない。情勢をしっかり認識しなければならない。
必勝の信念を発揮する。最終的には朝鮮民族が強大な力によって勝利することは明らか
である。戦争で起こる苦難を覚悟しよう。第2の苦難の行軍を覚悟しなければならない。

全世界の最新のデータを確認すると6kg未満の最小軽量化した小型核兵器を開発できる
国は世界に3~4国しかないと言われる。(これが必要であり)我々は成し遂げるのだ。
<続く>


(中略)


3 : ときめきメモリアル(愛知県):2013/08/30(金) 18:31:25.64 ID:6p8f+tgo0 ?PLT(12100)

>>1
<続き>
政治的な解決が必要なのではなく、軍事的な解決も必要なのだ。
今後、軍事的な脅威局面が造成されれば、もはや我々は何でも達成できるだろう。

(韓国人は)現実を見るべきだ。

世界の現実を見れば、力と力の戦いでしかない。これが現実だ。
60年以上にわたり朝鮮半島は支配されてしまった。

この状況を倒さなければならない。近く来る戦争に準備しよう。
60年戦争の犠牲者である我々韓国人は絶対に退かない。

韓国は包括的に政治的・軍事的に戦争準備しなければならない。
特に韓国は科学技術方面の準備が必要である。

(中略)

<討論>
▲イ・サンホ=大型免許を持っている人々はみな徴兵対象にしよう。

▲男性=敵の補給ラインを破壊するのはどうか

▲イ・サンホ=(まずは分からないように偽装しよう

▲イ・サンホ=抗日武装集団には強い立場にある人がいて実際に
爆弾などの製造が可能だ。

詳細 韓国紙 MTメディア (ソース韓国語) 2013/8/30
http://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2013083007401816645&MS
<引用終了>


シナには「国防動員法」という法律があり、有事の際に敵国にいるシナ人は
九条青龍刀















敵国へのテロ攻撃を含む政府の命令に絶対服従しなければならないが、「韓国統合進歩党」なる政党が政権を取れば韓国人も同じように日本国内でテロ攻撃を行う可能性が高い。

そう、有事が起きた場合、いや、それ以前に何の前触れもなく在日韓国人が
ヒャッハー!
ヒャッハー






「脳みそぶちまいて死にやがれ!」
脳みそブチまいて死にやがれ










とばかりに日本人と国家にとって重要な施設に先制攻撃を仕掛けてくるかもしれないのぢゃ。

この韓国野党の対日テロ攻撃計画が発覚した事態になってもなお我々は日本刀
日本刀



を持って戦うことすら許されないのぢゃ。

では重火器や爆弾をもった韓国人のテロをどう防げばいいのか?
民族防衛に関する真理、軍隊や兵器に関する知識、「国を守ろう」という気概を持つことが敵国のテロ攻撃を防ぐ第一歩ぢゃ。

マキャベリ
自らの安全を自らの力によって守る意思を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。なぜなら、自らを守るという力量によらずに、運によってのみ頼るということになるからである。


すべての国家にとっては、領国を侵略できると思う者が敵であると同時に、それを防衛できると思わない者も敵なのである。どこの国が今までに、防衛を他人に任せたままで、自国の安全が保たれると思ったであろうか。


他国が強大になる原因を作った者は必ずや滅ぶ



自国の軍がなければ国の安全はない。危機が訪れたとき国を守ろうという勇気や忠誠心を誰も持ち合わせていないので頼れるものは運のみである。


国を失ういちばんの近道は兵法をおろそかにすることであり、国を得るいちばんの近道は兵法に通じることである。


君主に必要なのは兵法のみである。兵法は先祖から国を受け継いだ君主がその座を維持するためにも役立つばかりか、一介の市民を君主に押し上げることも多い


武力がある者に対して武力がない者にしたがえというのはどだい無理な話だ



毛沢東
政治とは、流血を伴わぬ戦争である。一方、戦争とは、流血を伴う政治である


ヴォルテール
戦争は従属ほど負担が重くない。


吉田松陰
国家というものは自ら存在するものである。どうして外国の機嫌を取る必要があろうか?必要はない。また、どうして外国の指導を受ける必要があろうか?ありはしない。


シャルル・ド・ゴール
軍隊が敗北すれば、いかなる政治の成功も不可能である。また、政治的手腕を欠いた戦略には一文の価値もない 


スウェーデン ハンソン首相
将来に向けても厳正中立を貫く決意を有する…中立を維持するためならば、必要な戦いも辞さない 


ホッブズ
剣の裏付けがない契約は、単なる言葉に過ぎない。 


ジョージ・ワシントン
戦争に備えることは、平和を守るもっとも有効な手段の一つである


ヴェゲチウス
平和を欲するなら戦争を学べ


スイス軍アンリ・ギザン将軍
我々は自分たちの運命を手放すことなく、掌中にしていられるであろう。敗北主義の流言に惑わされることなく、自らの力を信じて鉄の意志を持てるならば、精強な外敵に対する抵抗も成し遂げられるであろう


江畑謙介

残念ながら国民一般がもつ軍隊や兵器に関する知識は驚くほど少なく、したがって正確な情報を国民に提供すべきメディアの知識もまた貧弱で、多くの間違いや誤解に基づく情報が流されている。……これは民主主義にとって極めて危険な状態である。
 

スイス政府発行の冊子、『民間防衛』

国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。


小学校から大学に至るまでの教師たちが、我々の自由の理想と国民的な名誉に対して忠実であるならば、占領軍は絶対にその思想に手をつけられず、屈服させることはできないだろう。精神的な抵抗運動を誰よりもまず最初に引き受けて実行するのは、我が国の教育者たちである。


(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。


現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。


戦争は嵐が草木を打ちのめすように我々を打ちのめすだろう。持ちこたえなければならないのは軍隊だけではない。全国民が軍隊の背後で抵抗しなければならない。軍隊は、その背後に国民の不屈の決意があることを感じたとき、はじめてその任務を完全に遂行できるのだ。


陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。


「悪魔は天使の顔をもって近づいてくる」(聖書)の言葉通り、

自由

平和

人権

平等

友愛

 

などの耳に甘い言葉に誑かされることなく、国民が一致団結して他国の対日テロと戦う決意をもたなければならない。

スポンサーサイト



テーマ : 韓国について
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

神功正毅

Author:神功正毅
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR